自分は基本的にトッパーなんで、あんまり潜るルアーは使いません。
でも風が吹いてトップでは難しい状況だと、スピナベとか
クランクとか引き倒します。
以前にラパラのスキャッターラップを買い漁って、おもしろくて
使いまくってました。
動きはなかなか面白くて、結構千鳥るんでバスの捕食スイッチが
入りやすいような気がしてました。
調子のってパイクなんかにも使ってたもんで、パイクにはあの
ルアーサイズはちと小さすぎて結構飲み込まれたことも多く、
ルアーの塗装もボロボロにされたし、フックももぎ取られたりで
散々でした。
同じものを買い替えるくらいならスキャッターラップのシャローを
試してみようとデーモンとホットマスタードの二個だけ購入しました。
ボディーサイズは同じなままリップだけが小さくなったので、
キャストフィーリングもほとんど同じです。
よく見ると違うっていうレベルなんでタックルボックスにごちゃ混ぜにする
無精な僕は間違って取り出したりするくらいです。
これはスキャッターラップシャローの実釣動画です。
シャローになった分、シャローエリアでは使いやすいし、
風がない時でもトップに出きらない状況なんかでは使えるような気がします。
ただリップが小さくなった分千鳥がイマイチのような気がします。
何か普通にシャロークランクで良いような気がします。
おすすめ度は
????
かな?
ワゴンで見つけたら救出する程度・・・
かな?
でも結構釣れたんですけどね。
2014年9月12日金曜日
2013年5月7日火曜日
スキャッターラップで実釣
スキャッターラップ、たくさん買ったけど、
全然実釣に行けてなかったです。
ようやく使ってみたのですが、なかなか良いです。
ゆっくり巻いてくると普通?のラパラの動きなんですが、
速巻きすると振り幅の大きな通称Evasive Actionという小魚が逃げ惑う
その日はトップで遊んでいたので、BPSのグラスロッドでキャストしてました。
全然実釣に行けてなかったです。
ようやく使ってみたのですが、なかなか良いです。
ゆっくり巻いてくると普通?のラパラの動きなんですが、
速巻きすると振り幅の大きな通称Evasive Actionという小魚が逃げ惑う
イレギュラーなアクションへと変わってきます。
なんかそんな宣伝文句なんでついつい速巻きしちゃうと、ルアーがもんどりうって、
ぐるぐる回転したり、とんでもない動きになってしまいます。
(いくらなんでも速く巻き過ぎですw)
スキャッターリップが程良く水を噛む時にとても魅力的な動きをするようで、
その限界を超えたとたんに変な動きをしているような気もしますけど、
気のせいかな?
どちらかというとグラファイトの高反発なロッドにハイギアなリールだと
ルアーが暴れやすく、グラスロッドにローギアなリールのほうが上手く
ルアーの動きを調節しやすい感じでした(少なくとも自分には・・・)
スキャッターラップクランクは小さいけどその形状から空気抵抗が少なく、
ベイトタックルでも投げやすかったのですが、シャッドは少しだけ
投げにくいかな?
なんかシャッドラップ投げてる感じで調節の難しい自分のアブには
ちょっとイヤな子でしたw
2013年4月6日土曜日
ラパラ スキャッターラップ アイクカスタムインクカラー
スキャッターラップ クランクを購入した後、やっぱりシャッドも欲しくなり
ファイヤータイガーのシャッドも購入しちゃいました。
そしてまたまたついでにスキャッターラップクランクもさらに一個追加です。
オールドスクールです。マイクアイコネリのアイクカスタムインクカラーです。
DTとかにもあるアイクカラーですが、近所のバスプロショップスでは
初回入荷した後、次がいつ入荷なのか不透明なので、あるうちに購入しておくのが
得策だと思ってます。
早くこれ持ってフィールドに出かけたいです。
サカナ以上に自分がリアクションバイトした訳ですが、本命のバスは
本当に食ってくるのか・・・?
早く試したいですね。
ファイヤータイガーのシャッドも購入しちゃいました。
そしてまたまたついでにスキャッターラップクランクもさらに一個追加です。
オールドスクールです。マイクアイコネリのアイクカスタムインクカラーです。
DTとかにもあるアイクカラーですが、近所のバスプロショップスでは
初回入荷した後、次がいつ入荷なのか不透明なので、あるうちに購入しておくのが
得策だと思ってます。
サカナ以上に自分がリアクションバイトした訳ですが、本命のバスは
本当に食ってくるのか・・・?
早く試したいですね。
2013年4月3日水曜日
ラパラ スキャッターラップ クランク
今春登場したラパラの新作、スキャッターラップシリーズのクランクを
近所のバスプロショップスで購入しました。
なるほど。スキャッターリップが特徴のルアーで、クランクの他に
シャッドやミノー等 バリエーションは様々なようです。
スキャッターラップのシャッドはシャッドラップのボディ、そしてこのクランクは
DT−4のボディを流用してるとかウワサですが、北米のこのスキャッターラップの
クランクは写真のDT−4と若干フォルムが違うようです。
DTのほうが も少しプリッとしてますw
ラパラのクランクベイトって結構好きです。
いろいろあるなかでDTシリーズが一番釣れたような気がします。
もっとも自分がバルサ好きってのもあって出動機会も多いのが一番の
理由かもしれません。
今回のスキャッターラップはスローリトリーブだと普通のルアーの動きなんですが、
早く巻けば巻くほどS字のような千鳥のような独特な動きが特徴で、
それでもってバルサボディってのがうれしいですね。
ルアーの動きは各方面で動画で出ていますが、
こりゃあ 釣れそうです。
ラパラのクランクはDTがいつも一軍だったのですが、これからは
このスキャッターラップがその座を奪うような気配です。
そして新しくなったこの箱。
上か下からフタが開くようになってちょっといいです。
以前のあのラパラ箱って硬いプラケースを取り外そうとすると、
横の紙箱がビリッと破けて、なんとなく悲しくなります。
綺麗に取れたら記念に箱を保管しようと思うのになかなか上手く出来ないです。
まあ、そんなどうでもいいことはさておき、早く実釣に行きたいです。
でも、今、
外、
雪。
・・・・
。
近所のバスプロショップスで購入しました。
なるほど。スキャッターリップが特徴のルアーで、クランクの他に
シャッドやミノー等 バリエーションは様々なようです。
スキャッターラップのシャッドはシャッドラップのボディ、そしてこのクランクは
DT−4のボディを流用してるとかウワサですが、北米のこのスキャッターラップの
クランクは写真のDT−4と若干フォルムが違うようです。
DTのほうが も少しプリッとしてますw
ラパラのクランクベイトって結構好きです。
いろいろあるなかでDTシリーズが一番釣れたような気がします。
もっとも自分がバルサ好きってのもあって出動機会も多いのが一番の
理由かもしれません。
今回のスキャッターラップはスローリトリーブだと普通のルアーの動きなんですが、
早く巻けば巻くほどS字のような千鳥のような独特な動きが特徴で、
それでもってバルサボディってのがうれしいですね。
ルアーの動きは各方面で動画で出ていますが、
こりゃあ 釣れそうです。
ラパラのクランクはDTがいつも一軍だったのですが、これからは
このスキャッターラップがその座を奪うような気配です。
そして新しくなったこの箱。
上か下からフタが開くようになってちょっといいです。
以前のあのラパラ箱って硬いプラケースを取り外そうとすると、
横の紙箱がビリッと破けて、なんとなく悲しくなります。
綺麗に取れたら記念に箱を保管しようと思うのになかなか上手く出来ないです。
まあ、そんなどうでもいいことはさておき、早く実釣に行きたいです。
でも、今、
外、
雪。
・・・・
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2013年3月14日木曜日
クラッキンラップでアイスフィッシング
あんまり好きでなかったラパラのクラッキンラップも一度サカナを釣ると
手のひらを返したように溺愛するようになってしまいます。
そしてどんどん買い足してしまう悪循環のうえに、
「そういやあれっきり こいつでサカナを釣ってないな〜」
と 気づいた頃には取り返しのつかないことになっていることもしばしばです。
でも一般的にはよく釣れるリップレスクランクとしての地位は確立していて、
ただ自分がヘタクソなだけだと認識しているのもまた事実だったりします。
冬場のアイスフィッシングにもこのルアーは優秀だとは聞いていたのですが、
夏場でもあまり(自分にとっては)よくないルアーだったので、
登板機会は限られていました。
しかしハードルアー一辺倒で通すアイスフィッシングでは、
リップレスクランクの出番は意外と多く、しかもクラッキンラップの
独特なカチカチ音が大当たりすることが稀にありました。
これはあちこちの湖でのアイスフィッシングの様子の動画です。
水中での動き等も撮ってます。
小刻みにシェイクしているときはフラッシャーに魚影が映ったときで、
誘っているのですが、逆効果だったような気もしないでもないですw
やる気のあるやつはどんな動きをしていても食いついてきます。
しかしながらリフトアンドフォールの連続の途中で突然のサスペンドシェイクに
個人的には自身があります(釣れてないけど・・・)
主にノーザンパイクが対象魚なんですが、これ以外にもウォールアイや
巨大パーチ、マスキー、トラウトにも有効だそうです。
今度アイスでのバス釣りに行くのでそこでも挑戦してみたいと思います。
手のひらを返したように溺愛するようになってしまいます。
そしてどんどん買い足してしまう悪循環のうえに、
「そういやあれっきり こいつでサカナを釣ってないな〜」
と 気づいた頃には取り返しのつかないことになっていることもしばしばです。
でも一般的にはよく釣れるリップレスクランクとしての地位は確立していて、
ただ自分がヘタクソなだけだと認識しているのもまた事実だったりします。
冬場のアイスフィッシングにもこのルアーは優秀だとは聞いていたのですが、
夏場でもあまり(自分にとっては)よくないルアーだったので、
登板機会は限られていました。
しかしハードルアー一辺倒で通すアイスフィッシングでは、
リップレスクランクの出番は意外と多く、しかもクラッキンラップの
独特なカチカチ音が大当たりすることが稀にありました。
水中での動き等も撮ってます。
小刻みにシェイクしているときはフラッシャーに魚影が映ったときで、
誘っているのですが、逆効果だったような気もしないでもないですw
やる気のあるやつはどんな動きをしていても食いついてきます。
しかしながらリフトアンドフォールの連続の途中で突然のサスペンドシェイクに
個人的には自身があります(釣れてないけど・・・)
主にノーザンパイクが対象魚なんですが、これ以外にもウォールアイや
巨大パーチ、マスキー、トラウトにも有効だそうです。
今度アイスでのバス釣りに行くのでそこでも挑戦してみたいと思います。
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